>>10
>普通はホルテンの「翼のスタイルが変われば」メ−ヴェに酷似と思うけど
ホルテンは形状が変わるとホルテンじゃなくなってしまうのでよろしこ

>そこにあえて別な物を持って来る深意が知りたい気もします。
ホルテンから変更→翼形状を大胆に変更、安定機構が別物になる
プランクから変更→垂直を取る、安定機構の消失はヨー軸のみ
というわけで飛行機的にはホルテンのほうが遠いと思うわけですよ
詳しく書くとえらい長文になりそうなので書かないけど
飛行機に詳しい人にはわかってもらえると思う
(ギュイーンと後退角がついててもメーヴェに見えるってんならこの限りではない)


>これは物語を無視した勝手な判断で論外でつ、なんで普通の飛行機の形で良いとするのか理解できないぉ〜
論外だと思うよ(笑)、そのへんは意見は一致してるということで
誰かが>>凧たる翼の上に人が剥き出しで乗ってこそというなれば
と言ったのへの反論だからね わたしは、あの形状が崩れたらメーヴェではないと思っている
メーヴェは独り乗り凧飛行機(おい)の代名詞ではなく、固有名詞だとおもうんだわさ