>>9さんて考え方が面白いですね。

普通はホルテンの「翼のスタイルが変われば」メ−ヴェに酷似と思うけど

プランクの「胴体が無くて」「垂直尾翼が無くて」「翼端形状が変われば」そっくりと思うのですね

セスナ152でも「胴体が無くて」「垂直、水平尾翼が無くて」「翼端形状が変われば」似てきますね(笑

似せる為に変える要素の数はホルテンの方が少ないと思うのが普通なのに
そこにあえて別な物を持って来る深意が知りたい気もします。

>凧たる翼の上に人が剥き出しで乗ってこそというなれば
>機体は普通の飛行機の形でもよかないですか?
これは物語を無視した勝手な判断で論外でつ、なんで普通の飛行機の形で良いとするのか理解できないぉ〜

かぜの谷(ry 」1巻の最初の数ページを見ただけでメ−ヴェの翼は
鳥の翼をモチーフにした複雑なもので既存の分類で一概に言えないと思うのですが
>>9さんは上から見ると単純な長方形の翼だと思っているんですか?
原作の熟読を切に望みます。
>凧たる翼の上に人が剥き出しで乗ってこそというなれば
>機体は普通の飛行機の形でもよかないですか?