宇宙で最も効率がよい燃料は物質、反物質の対消滅であり、E=mc2乗より
1グラムで90億ジュールのエネルギーを得られる。
そのロケットが開発されると光速の10分の1まで加速する事が出来る。
そうすると一番近くの恒星まで40年でいけるのだが、そもそもアルファケンタウリは
連星を作っているので惑星は多分無いだろう。
そうすると次に近い恒星はシリウス(だったと思う)でも80年はかかる。
要するに不可能。