「当時のソビエト・ロシアの宇宙開発、即ち、同時に大陸間弾道の核ミサイル開発に対して。
アメリカが劣勢に立っていたので、何としてもそれを挽回しなければならなかった。
しかし、進行中のアポロ計画では、とても人類を月に送ることなどできない、と分かった。

この段階で、捏造映像を制作して、捏造発射の壮大な劇をやり、その映像を、秀作『2001年宇宙の旅』
を撮り終えたばかりのキューブリック監督に依頼した。
この件は、ニクソン大統領も承認しており、彼が最終決断した」
ドナルド・ラムズフェルド(現・国防長官) アレグザンダー・ヘイグ(NATO派遣軍最高司令官)
ヘンリー・キッシンジャー 等の証言

「夫の遺品の書類の中から、NASAのトップシークレットの書類が出てきて、それによると、
夫が月面着陸の2人の飛行士の様子を、1969年にロンドンの撮影所で撮ることを
アメリカ政府に要請されて実行した」

 故 スタンリー・キューブリック監督の奥さん クリスチャン・キューブリックの証言

「ビートたけしの世界はこうしてダマされた!?」 2003.12.31 放映(元番組は欧州製)