月の資源で作った耐熱性パラシュート(誰か書いたように布見たいのではなく硬いの)
又はガンダムのようなシールド(俺は皿のような形のシールドを考えた。
宇宙機はその皿に盛り付けられるような形で・・・どうだろうか?)
などを宇宙で補給すればスペースフライヤーは現実的にならんだろうか?
とはいえ、機械にとっても真空状態&宇宙線は過酷な環境で通常の飛行機より
格段に整備コストが掛かるのはどうにもなるまいが。

何にしても月や小惑星などから着陸用の燃料や部品を調達できればいい。
起動エレベーターの整備されてない惑星に下りるには便利そうにみえる。

どうでもいいが、1981年、コロンビア初の打ち上げはスペースフライヤーみたいのを
想像してたが、あんまり従来のロケットと変わらないのでがっかりしたのは
俺だけだろうか?(俺が事前に無知だったから?)

もう一つ、バイキング着陸船はパラシュートを諦め、減速ロケットを使用してたが
現代との技術力の差なんだろうか?