F-117の設計は1970年代だから、スパコンの性能が不十分なため
より少ない平面要素で計算しないといけなかったから
と聞いた事がある

F-117は被発見性を抑えるため、機体の姿勢を変え過ぎるのは禁止されているという
ロール方向に動くのも制限がある。
しかしF/A-22はロールしようとピッチアップしようと十分なステルス性を保っている
1980年代以降に設計された機体だから、観測者の方向(電波源方向)もあらゆる方向から調べたらしい
(それでも尾翼などにちょっとステルス性の甘い部分があるとの事)