個人的意見ではタイムマシンは作成可能です
(但し相対性理論とおなじで過去には行けない)

例として一つ挙げるとそれは冷凍カプセル

普通に暮らしてると時間の進み方は皆一緒
人も動物も地球も宇宙も

そもそも時間とは何か
色々意見があるだろうが自分は時間を成長速度とした
通常人間は今生きている時代から1000年先の時代に行く事はできない
ではなぜ冷凍カプセルで行けるのか

それはその人間の時間を止めるから
すなわちこの場合では時間とは成長速度
成長速度に凍結・解凍の加速と減速を加えることで時間のコントロールが可能になる

だから冷凍カプセルに入った人間が普通に生きていたらたどり着くことのない1000年後に着くとなると
それはタイムマシンだ

相対性理論では己の光速をもって時間の流れが遅くなるが

冷凍カプセルは己の凍結をもって時間の流れが遅くなる

方法は違えど結果は同じだ
たとえ10秒のみ凍結して解凍されても気づかないだけで本人は10秒間未来にいっている


珍しく早起きしたので考えてみたがこんな考えはどうですかね?