イラク戦-あったら戦況を左右する程の近未来新兵器
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0016オーバーテクナナシー
03/03/25 10:45ID:I4zk0SHL戦闘すると放射性有毒ガスが発生して、戦場や敵味方の兵士を、放射能汚染するという、
素晴らしい非人道的機能を持つらしい。
先の湾岸戦争で使われて、クウェートやイラクの国土と国民はもちろんのこと、
米英兵士・イラク人兵士なども含めて、
数十万人を大量被爆させ、深刻な健康障害をもたらしたことで話題になったようだ。
USAがイラクに対して廃棄を求めている、毒ガス・細菌兵器以上に効果的に、
人体を蝕むことが可能な、スンバらしい威力を持つものらしく、
劣化ウラン弾の放射能による健康被害が、後日明らかになったことで、
軍の上層部は、一般の米兵士達から、白い目で見てもらうことができるという、
素敵なオマケの追加効果まで、得ることができたらしい。
放射能を撒き散らす兵器を用いて、他国の国土と国民を汚染するのは、
明らかな非人道的犯罪行為だろう。
しかも、もともとクウェートは、イラクの国土の一部だったのだから、
侵略者である米英から、利権争いによって略奪された国土を取り戻す、
愛国者サダム・フセインの軍事行動は正義であり、まさに聖戦に他ならないと思われる。
他国の国土と国民を、利権争いの軍事行動の渦中で、放射能汚染したばかりか、
多くの自国の兵士にまで、健康被害の後遺症をもたらした、米英の国際犯罪は、
たとえ戦争に勝利したとしても、正当化される性質のものではないだろう。
今回の、国際的な反戦批判に、このような悪行の罪状をプラスすることで、
米英の責任者を、国際法廷に引きずり出して裁くのに、必要十分な理由になるだろう。
非人道兵器の使用によって、健康被害から死者が出ていれば、
当然、死刑の求刑が妥当と思われる。
国連の権威が地に落ちた現在、世界連邦政府の樹立に向けての動きがあるらしい。
世界連邦政府の視点からは、米英の指導者は、
利権争いの戦争を起こして、多くの被害者を出した、戦争犯罪人に見えてしまう。
連邦の裁判所で裁かれ、極刑を言い渡される可能性が高いだろう。
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