>>70
その結論には無理がある。至高と究極は一見相反するように見えるが
一方で究極の山岡理論は至高の海原理論を一部含んでおり(というか
山岡理論は海原理論からの派生物)、表面意識上では一見相反するように
見えるが、潜在意識とくに超意識においては重複している部分が多いのです
ハイアーセルフと内的意識とをつなぐ架け橋のような役割である超意識の部分が
重複していることから至高と究極が相容れない存在であるという貴方の
論理は成立しないのです