君らは何もわかってない。ようするにすべてのものが2次元の世界になったときにあえて相対性理論を使う。
ここで生じる差こそが距離の差だけであり、けして時間というのは存在しながらにしてないともいえる。
蟻は二次元の中を生きる生物だが人間の中ではすべて時間がすすむことにより分子の密度は高くなりそれに比例して脳内エンドルフィンは輪となる。
すべては遠心力の元に動いているという事実がここでわかるわけである。