>>156「コピー元が生き残ってたら綺麗な肌も元通りに直ってるはずだしね」

科学的に根拠の無い迷信を、不用意に書かないほうがよろしいでしょう。
コピー元が生き残っていても、傷口が正常な形状を回復しないように、
間違った治療が施されているケースが、実際の医療現場ではまだまだ多いのです。
傷口を殺菌してガーゼを当てるといった、迷信的な不適切な治療法が、
その最たるものという指摘もあり、私もその点、嘆かわしいと感じています。

>>「156 どうでもいけど>>146はバカじゃないか?」

人間には、他人を批判する言葉の中に、
無意識に、内心課題と感じている、自分自身の欠点を書くという、
面白い習性がある生き物のようです。
それによって、自分の課題を自覚して、克服することが可能になる、
深層心理のメカニズムが、用意されているようなのです。

品が無くて見苦しい言葉をお使いのうえに、
論理的にも、低次元で破綻した展開になっているようですよ。
現実の現象にも、答えがうまくマッチしていませんから、
御自身が端的に、御指摘になっている的を得た理由によって、
真偽の判定をするなら、偽の発言になっているように読めます。
論理的に正しい、正常な文章が書けるように、努力しましょう。

この種の非行を繰り返すのは、見苦しいだけでなく、世の中にとっては有害でしょう。