>>37の末路

犬が執拗に舐めてくる。
う・・・いかん。逝きそうだ。

しかし、このままイったら、俺はワンワンふぁっかーとして、
一生消えぬ十字架を背負うことに・・・。

えう・・・でる・・・っっ!
しかも、極限までガマンした分、大量に。
み・・みないで〜。

ぷしゅ〜。どくんどくん・・・。
にゅるん、どばっ。どばっ・・・。

う・・・、犬は逃げちゃったのに、まだ出続けてる・・・。
公園の人があつまってきた・・・。
みて、みて・・・。こんなに精液でてる。まきちらしてる。

びくっ、びくっ、どぴゅっ、どぴゅっ
じょぼっ、とぴゅっ、どばっ・・・

ハァ・・・ハァ・・・