結論: 水は必要。人工筋肉を動かすときの電解液は現時点で・・・の水溶液が最適。
ただし、高分子固体電解質、特に、ゲル電解質を使えば疑似固体化は可能。

電解質を改良して性能向上というのは、人工筋肉を作る時の電解質のこと。
それは、・・・・。工夫あるですよ。ちなみに作り方は「電解重合」。

詳細は高分子学会年次大会、5月30日11時15分より、名古屋国際会議場にて。
ニュー速+に書き込んだのに、dat落ちしよって、ぶつぶつ。

ROBODEX2003にも登場するけど、ワシは発表はしません。