攻殻機動隊〜ゴースト・イン・ザ・シェル〜のストーリー説明ねぇ・・・。

「ゴースト・ハック」と呼ばれる、脳みそを直接ハッキングするという事件が連続発生する。
それによって、記憶を改ざんされた人間が、またゴースト・ハックをする。
それを引き起こしたのが「人形遣い」と名乗る人物によるものだという事が判明するらしい。
正体は、あのトラックに轢かれた素っ裸のネェチャンの中に入った「人形遣い」を回収に
来た組織が作ったウィルスだか人工知能だかが漏れちゃってネット上で自我を持った物。
元から生命体ではない存在なので、人権を主張しても受け入れられる可能性が低いが、
一番その思想を理解してくれそうな素子を偶然見つけ猛烈なアタックを掛けたりする。
こんな感じで間違いないかな?

で、一番最後で合体するんだけど、テレビ放送の「スタンド・アローン・コンプレックス」では
元に戻っちゃってるんぽいんですけど。

それと「フチコマ」じゃなくて「タチコマ」じゃないのかと、
ていうか質問する側が妙に偉そうなのは何故なのかと。