証拠にならないから証拠能力を付けろと言われてるのが理解できんのか?

たとえば、心霊写真が撮れてたとして、そのようなものが心霊写真ではなく
単なる偶然に撮れてしまう場合を勘案して、明らかに心霊写真であることを
統計的にでも明らかにしない限りは、それが心霊写真である証拠にはなりえない
(つまり、偶然の産物で生まれた奇妙な写真でしかないということになる)

霊能者はさらに顕著で、霊能者が本物であるかどうかを
まず検証しないといけないのだが、残念なことに
客観的な調査になればなるほど霊能者の正答率は
偶然の一致に近くなってしまうという傾向にあることは事実