>>645
例えば、自殺の名所(ただし場所を特定できるようなものは先入観を与えかねないので、なるべく無個性な林などを写すこと)と
その写真の環境に可能な限り近い(が、別に自殺の名所ではない)場所の両方で多数の写真撮影を行い
判定者(霊能力者でいい)に両方の鑑定をさせて(当然だが、その判定の段階では判定者を含め
周囲の誰もどちらが自殺の名所で撮った写真かわからない状態にしておく必要がある)
自殺の名所で撮った写真の方に、統計的に有意に「心霊写真」が出現しているならば
何らかのものが写っていると考えることは可能だろう

何か写っていると主張するなら、最低でもこのくらいはやってほしいのだが
たくさん写したら何か写ってた、みたいなものばかりで
何の証拠にもならんようなことばかりやってるし