気球を応用した日本軍の風船爆弾が、
当時アメリカの原爆製造用として稼動していた、原子炉の送電線に接触して爆発し、
あと一歩で、チェルノブイリしそうになったのだとか。

日本側も、マンハッタン計画に対抗するため、
極秘裏に様々な軍事行動をとっていたということなのだろうか。