あー。このスレみてると、片手キーボードを一つ思いついた。
俺はもっと別のタイプの手袋型を提唱するな。

とりあえず、五本の指の指先に、マウスのロールボタンみたいなものをそれぞれくっつける。
一本ずつア段イ段ウ段エ段オ段に対応している。
で、指先のボールが手前に一回転するごとにア行→カ行→サ行→……→ワ行→ア行に変わっていく。
奥側に一回転するごとに、記号とか濁音のとか英数字とかが出てくる。
で、クリックしたら決定。んで手のひらあたりに変換キー。指の付け根あたりに文字入力切り替えキー。
かなりの速度が期待できるが、馴れないと使いがたいか。
このメリットは、現在でも比較的開発可能なことか。

んー。まぁ、素人意見か?