いいですかぁ?
威嚇用だと相手にばれていればもうそれは意味がありません。そして日本なら
絶対に攻撃してこない。一線を超えない。人道を配慮するとばれているので
まず威嚇用兵器の開発など無理です。
つまり物理的に止めるしか手段が無いのです。ここで私が提案するのは
太平洋戦争の時の戦闘機による魚雷発射方法です。
ターゲットの後部から接近して水面に魚雷を打ち込んで船のプロペラを攻撃します。
でこの魚雷は中身は鉄製の頑丈な鎖がタコの足のようになって入っており、
ターゲットのスクリューでかちわられた衝撃で破裂し絡みつきます。当然鎖の先には
絡みやすい錨のような物が付いています。正直クジラより簡単です。
スクリューさえ破壊すれば船は止まるのだから。
で次の問題は乗員の抵抗です。ここで提案するのは甲冑どすこい部隊です。
銃弾など平気で跳ね返して隙間の無い装甲に身を包んだ相撲部屋で訓練を受けた
どすこい部隊が潜入して相手をねじ伏せるのです。