>>38
2番には賛成できません。
それは、検閲するのが前提となっている意見です。
統治する側に善良さを求めすぎです。

3番は、他に良い方法が少ないという点で強く反対はしません。
ただしそれは検閲ができるべきだという意見ではないです。

4番にも賛成できません。
荒らしやその他公序良俗を乱す行為は確かに取り締まるべき対象です。
しかし、取り締まるよりも大切なことは、「やってはいかん」ということを
知ってもらうことです。
はじめに犯罪者取り締まりありきでは、その直接民主制度が民主主義を通すため
のものなのか、検閲と取締りをしたいがためのものなのか、疑問に思います。

4番までにあげた直接民主制をやりたいのであれば、5番は基準が甘すぎます。

7番から後ろは難しい問題だと思います。