うーむ、実装密度が低そうな木番・・・もとい、基板だな・・・とか言ったらだめなのか。
8ピンのDIPと、コンデンサ、トランジスタ、LEDか。板は一層か二層だね。
一番手前のボードに、唯一24ピンのなんかのICが載ってるね。
分割する分、コネクタに場所をとられたり、電源層やGND層がしっかりとれないという罠。
高そうなコネクタだな・・・と、思った(w

なんて夢の無いこといったらいかんな。
奥のコンデンサがいっぱい載ってる基板に、電流が流れそうなライト(?)が
ひっついてたり、わりとうまく設計されてると思うよ。
ケーブルもちゃんと熱収縮チューブで処理されてるし。
だが、このコネクタはすごく抜きづらい。挿したらもう、はずさないよな?
間違ってもケーブルをひっぱるな。コンタクトの根元から切れる可能性あり。

しかし、最終的には音声認識までできるようになるんか。
実際、すげーよ。ここまで仕上げた1の根性に乾杯だよ。