おまいら代替エネルギー早く開発しろよ!
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0206オーバーテクナナシー
03/03/28 02:41ID:dI1Uz/Xwミルククラウンを模した鉄塔のオブジェが建っていて、
塔の先端で、宙に浮いたミルク色の丸い回転体が、
数年間回り続けて、落ちてくる気配もないのだとか。
この方のお宅を建てた建築業者に尋ねたところ、
地下に埋設された電線が、この鉄塔から直接屋内に引き込まれているものの、
鉄塔を他の電灯線などと繋ぐ工事は、一切していないという。
アースしかしていない鉄塔のオブジェから、直接電力が得られる秘密として、
ガラス棒のようなものを6方向の地下に埋設したという、情報を建設業者からゲット。
ガラス棒を地下に埋設する技術として、マジェスティック炭素なるものが存在するらしいが、
http://www1.kcn.ne.jp/~h1-14-12/newpage5.html
その家の敷地内に業者の手で埋められたものは、形状とサイズが10倍も異なる様子。
磁力計を持っていって鉛直方向の磁力を測定すると、周囲との違いは明らかで、
その敷地内の地電流が、異常な状態になっていることは、容易に推測できました。
鉄塔の周囲は、ミルククラウンの外周の王冠の形に、柵が巡らしてあり、
感電注意、立ち入り禁止、という看板が横に立ててあるので、電気が通っているのは明らか。
鉄塔の上で宙に浮いたような状態で回っている丸い回転体のオブジェは、
夜になると、レーザー光でライトアップされるのか、淡い光がまとわりついて見えます。
まるでオーロラのように、色を変化させながら発光する尾のようなものが、
空高くずっと伸びているように見えるので、あの先がずっと電離層まで伸びていて、
大気圏の環境そのものから電力を得ているという、持ち主のルナティックな説明に、
感化されてしまいそうで、恐怖感を憶えます。
丸い回転体は、交流の周波数で自転しているようなので、
ただのオブジェとは、到底考えられません。
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