まさかマジレスが返ってくるとは思わなかった。
はい。いいかげんです。というかただの思いつき。
それをふまえてとりあえず続けてみよう。

>>129
もちろん、各関節が複雑に連携する必要の無い動作に対しては、こんなソフト開発をする必要は無いです。
ほふく前進なんかは背中のキャタピラでガーっと進めばOK。要は使い分けるってこと。
その他機械特有の性質、
・命令の送受信速度が速くて正確
・恐れも痛みも感じない
・負傷しても助けなくてよい
・捕虜→自爆
を生かせば、余裕で人間の兵士より役に立つでしょう。

>>131
>三次元仮想空間でロボットのモデルを運動させて最適な行動パターンを学習していけば
人間の真似なんかしなくていいです。

その方法じゃ「開発が出来る」ってだけですね。時間がかかりすぎる。
関節数が少なければそれで十分なんだけど、将来的に人間並み・人間以上の関節数を制御使用とする場合、
自己学習メインで最適解(に近いレベル)にたどり着くまでにはとてつもない時間がかかるでしょう。
ある程度の動きのデータを人間がプログラムしてやって、試行錯誤の範囲を限定すれば有限の時間で答えが出るかも
しれないけれど、それなら>>127とたいして変わらない。というか>>127の方がマシ。

>というか、人型でも重量や容積、形状(付属物)運動能力、反応速度等々が違えば
人間として動くのとはまるで違う動きになります。

当たり前だ。「コレをロボットに当てはめた場合の最適動作を割り出して」って書いてあるだろ。
それとも、そういった換算は絶対不可能だと言いたいのかな?