☆ テクノロジーの限界まで行き着いた世界 ☆
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0090オーバーテクナナシー
02/09/03 16:20ID:aGTHftHd限界に行き着いた状態を保ったとすれば、やはり資源を求めて宇宙に拡がって
行くのではないだろうか。「物質を有効利用しきっては新天地へ」を繰り返して。
スパンは数万年か数億年かは判断できない。
上記のような存在が宇宙で唯一なら暫くは問題はないが、宇宙では珍しくない存在だとしたら
どうだろう。
宇宙空間の星等の物質もマクロな視点では、泡のような膜状の構造をもっているらしい。
それを食いつぶしながら拡がっている人類の行く手の上下左右から、同等の存在が来たら。
後戻りは滅亡、共存も何れは滅亡、争い負ければ滅亡、争い勝ってもその先の空間は食いつぶした後で滅亡。
こんなシナリオも有りでしょ?
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています