>>37
物質の限界は越えてないよ。
>>39
地下に埋める必要すらない。
むしろ不便。
>>42
空中浮遊は、反重力装置のいらない
方法がある。

パソコンの小型、軽量、低消費電力
化を突き詰めて、バッテリーととも
に、花粉サイズに納めてしまうって
訳、パソコンが空中の浮遊塵埃に
なる訳。

で、塵埃同士で無線ネットワークを
構築、何万台ものパソコン(塵埃)が
協調して動作することでスパコンと
して機能。

で、電力は塵埃に対して電磁波で供
給、それから塵埃の空中での接触時
に充電量が多い方が、少ない方に
充電、バケツリレー式に充電されて
いく。

電源のダウン、装置の破壊などに
強いネットワークができる

小さすぎて破壊活動のしようが無い。

多数のバックアップが存在。

隙間から空気が流入する場所なら
どこでも利用可能。

人とのインターフェースは、細菌サイズのバージョンを用意して
血液に乗せて脳へ到達、神経繊維に
直結か?

それか人遺伝子に手を加えて、電波を受容する気管を作ると。