量産機としての型式証明の取得は生産治工具を含めて生産ラインの認定が
有るから現物1機だけでは受けられない。
で、型式証明の無い耐空証明は実際には門前払い。
事実上、趣味で乗る飛行機に耐空証明を受けて、あっちこっち飛び回ると
いう事を国土交通省は認めていないという事。
試験飛行ならOKだろうけどね。

アメリカのEAAみたいに人数を集めて地道にやっていかないとダメかな?
でも、だからこそ、日本では航空機に関するベンチャーが生まれないという
側面も有るんだが。

保管場所は小金を出せば見つかりそうだが、

ロシアの民間籍にして国内乗り入れにする。
ロシア籍の戦闘機ならCABも手が出せない。

北海道の田舎あたりに滑走路造ってぜーんぶ無視して飛んでしまう。
後は野となれ山となれっていう手も有るが、、