恒星に向かって崩壊しない完全剛体の球殻構造物が
単なる鉄で建設可能らしいです。
「1平方p当たり数千万トンの応力」が発生しない方法があるのだ。
無数の鉄パイプを恒星の周囲に球殻状に張り巡らしてその中に
流体を比較的ゆっくりした速度で流しておくことによって
簡単に崩壊を防ぐことが出来るらしいのです。知らんかった。

どうやらダイソン球は現実に存在するみたいですね。
他にも何か既知の技術でとんでもないことが可能ということがあれば
教えてクラサイ。