宇宙の果てがわかったぞ。
難しい論理を並べてもわからないだろう。根本的な考えからして間違っているのだから。
数字で考えれば、1から無限大まであるが、それに対して0という無もある。
「宇宙の果てに何があるか?」と考えても答えは出ない。それは完全なる無なのだ。
自分が起きているときは時間、空間、などを感じることが出来るが、寝ているときはどうだろう?
夢を見ないときは、時間も空間も意識もない。完全な0である。 宇宙の果ては空間も時間も
何もない完全なる無の世界。 それが宇宙の果てである。近々学会で報告するので、ご期待あれ。