ミノフスキー粒子がどんなものかを考えてみました。
(本当の設定はしらん)

ミノフスキー粒子は、空間に出来た気泡のようなものです。つまり穴。
それでいて割と安定した、粒子のような性質を持っています。
そこは空間ではない(粒状に空間が断裂している)ので、電磁波や輻射熱、
重力の影響なんかも透過できません。開放端にぶつかった電気信号のように
全反射します。ただしこの粒子の固有振動数が可視光の範囲にあるため、
可視光についてだけは粒子自体が振動することによって擬似的に透過します。
また、「粒子のような性質」のため、なにか物質によって力を加えれば
押しのけることができます。
で、続きを誰か考えてください。