知恵を貸してくれ!〜薬品保存編〜
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001博士と助手
NGNG勿論、その液体ができた瞬間にビーカーは穴があき、液体は地下深くへと
消えていったのだが…
そこで、君達に質問だ…この液体を濃度を薄めずに保存したいのだが、何か
良い手はないかね…水に溶かせば素手で触れるぐらいに「溶かし度」が下がる
のだが…
0002オーバーテクナナシー
NGNG2.無重力にする
0003オーバーテクナナシー
NGNG0004博士と助手
NGNG凍らせていても、他の物体と接している部分が溶け出すのではないのかね?
実は博士といっても文系なんでそこらへんには疎いのだよ…
>>3
あくまでの科学的に納得のいく説明が欲しい…テジカラはいらないぞよ
0005オーバーテクナナシー
NGNG0006博士と助手
NGNG0007オーバーテクナナシー
NGNGこれで中心部付近では濃度がそのままの状態が保てるはず。
(氷の容器が一部溶かされても、液体自身の溶かす力が水と混ざる事によって減るので、
氷の容器はすぐには溶けない)
っていうか作り方が判っているのなら、必要なときに合成すればいい訳で、、、
合成後の状態で保存する必要性がわからん。
0008オーバーテクナナシー
NGNGそれより地下に消えたほうが気になるYO!
0009オーバーテクナナシー
NGNG0010オーバーテクナナシー
NGNGそれって水と反応して別な薬品に変質したと言わないか?
0011出張あさはかマン
NGNG融けてしまったビーカーから落ちた液体を
よく冷えた(〜77K=-196℃、液体窒素温度ぐらいが良いかと。)
氷の容器に入れておけば大丈夫では?
水以外では作用に影響を及ぼさないという事から推測して、
反応物の回収という点ではこれで問題なし。
保護については水に触れて溶けた分は特殊溶解液の物性とは関わらず、
片っ端から「水溶液」になるので当然凍ります。
このとき、氷はごく僅か、コーティング程度にしか必要ありません。
むしろ氷のコーティング層が厚いと熱が伝わらず保護できなくなります。
上記のアイデアはもちろん、反応熱や溶解潜熱が無ければという条件つきですが。
ttp://www.kobe-np.co.jp/nie/010121/rika010121.html
>>6
ttp://www.chem.t.u-tokyo.ac.jp/appchem/labs/kitazawa/magnet/res/levitation.html
常磁性体の特別なケースが強磁性体です。
よってこの技術の応用によって理論上あらゆる物を浮かせる事ができます。
0012Mr.ダイオキシン ◆kmNaURZ6
NGNG毒ガスなんかは、このように保存しています。
0013オーバーテクナナシー
NGNGなんか『矛盾』の話みたいだけど。
0014オーバーテクナナシー
NGNG0015オーバーテクナナシー
NGNGバランスさえあえば簡単やも。
0016オーバーテクナナシー
NGNGもしくはタカラが作ったUFOで空中浮遊させろ。
0017オーバーテクナナシー
NGNG液体はもう溶けてます。
0018オーバーテクナナシー
NGNGなんか昔の科学番組で、液体を空中で保持しているのを見たよ
0019オーバーテクナナシー
NGNG自己崩壊して消滅いたしました。
0020オーバーテクナナシー
NGNG0021ピンキー
NGNG■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています