ドブ川を水質浄化する装置
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0020オーバーテクナナシー
NGNG●取締役経営企画室 室長谷口です。
昨日、「プラスティックを分解消滅する…」との毎日新聞の記事を昨日早朝
キャッチをしております。
さて 結論を持ち出すのですが この類の たわいの無い お話は 実は
毎週のようにあります。。。。
記事分析をしますと、機械を回す前に1次処理の機械が更に必要であります。
当然、化学処理が必要と思われます。
1次処理を含めると かなりの高額な機械であり、市場性があるかどうかは、
環境会計上?の印がつきます。
プラスティックは、1000年経過してもバイオテクノロジー菌では
消えません。
なにかトリックがあります。
紙オムツは タバコのフィルターと同じ高分子です。
バイオテクノロジー菌では不可能であります。
化学処理をすれば、簡単に分解消滅します。。。。。
この企業は化学物質製造会社であり 化学処理が 行われているようです。
潟iカポワールド顧問と いつでも大阪に行って 暴いて見せますが
たわいの無い話など 潟iカポワールドが 相手にしたら笑われます。。。。
もう一度整理します。
・タンクの写真が無い。
・価格が無い。
・100%の分解消滅の言葉は理論上有り得ない事。
・リリースであって 商品画像は 実際あるのか?。
・この企業のホームページさえ無い。
・バイオテクノロジー菌の持続性は?
・メンテ費用は?
・ランニングコストは?
このようなインチキ話は 毎週 打ち上げ話のように ゴマンとあります。
潟iカポワールド技術顧問が毎日新聞の記者に真相と サンフェイスの企業に
調査を入れます。
このような話に乗ると笑われます。
潟iカポワールドは肉骨粉を分解消滅した数値はすでに霞ヶ関に届けており
賞賛されております。
自治体の焼却温度も報告済みであります。
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