ROBO-ONEは茶番のパフォーマンスショーですな。
迫力で言うなら川崎の方が上でしょう。
今の技術じゃ数年経っても川崎を越える迫力は出せないでしょう。
今回は先行者ネタで注目を浴びたが数年で廃れてしまうのは目に見えています。

主催者が発売しているロボットを作ったメーカーが製作したロボット「R-Blue」に
有利となるレギュレーション変更にも納得行きません。
賞金100万円がそんなに惜しいのか!