アメリカは本当に月面着陸していたのか?
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NGNGアポロ宇宙飛行士の船外活動服のバイザーに金メッキがある事ぐらい知っている。
だがあのサンバイザーごしに外を見ると赤茶色の大地が青白く見えるというのは
どういう理由か?
それから、聞く場所や時間が違うと、別な色を指定した飛行士もいたよ。(これは
どういう事だ?)
そしてNASAがようやく月の石に含まれている鉄が酸素と結合したもの(酸化鉄)である事を
認めたとたん、以後発表された写真が赤茶色になったのは何故だ?(それまで本当の色を忘れていた
というのか?普通そこまでされたら馬鹿にされていると思うもんだが・・・)
>>35さんの意見も漏れなりに考えた。地球からは月の海は常に正面を
向いている以上、観測されやすい事は確かなのだから。
だがよく考えて欲しいのだが、民間のどの研究機関が月の資源分布を調査
しているのだ?
目の前に何があろうが調べてその結果を公表する人間集団がいなければ、
結局何もわからずじまいでは?
第一、高精細度の写真がほとんどいまだに公表されていない事の説明には
全然なっていないが?(調べて容易にわかるデータなら非公開というのは
おかしすぎる)
それともそうした調査は本当に個人でも容易に可能なのか?
可能だという人はひも付きでない民間で月の資源データ分析をしている所を
教えてみそ。
月の海の放射能が強かった事は(20年程前の私の大学時代に)宇宙飛行士の
医学データを調べていた人から教えてもらいました。
彼の話では、「船外活動時間が余り長すぎた場合、身体各部が癌にかかる恐れが
あるほど強い放射能にさらされていたようだ」との事。(詳しいデータを
書いたメモが今見つからないので、それがアポロ何号のことか、月の海のどこを
調査中での事なのかを書けないのが残念。)
それからアポロ計画だけど、私はアポロ中止後、その発展型の宇宙開発が軍の手で
密かに遂行されたと思う。(兵器輸出までやって大儲けしている米軍の宇宙開発予算は
アポロの十倍はあると聞いております)
さらに米軍基地を高空から写したものの中に、異常に巾がでかく全長も
数十キロもの超巨大滑走路が設けられているものがある事を10数年前に
聞いています。
それを教えてくれた知人は、水平離着陸型スペースシャトルの開発と
試験運用がそこで行われているのではないかと、当時見ておりましたが・・・
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