>>43

 ??・・・あのう・・・私はそこに投稿した記憶が無いんだけど・・・

>>41

 ごめんね。

 白状すると私にも疑問点が絞りきれていないんだ。

 その為に曖昧な書き方になってしまったよ。

 まあ大まかに疑問点を言うと

1)物質は重力場というものをどういう理屈で放射しているのか?(重力に関する
過去の研究を紹介したサイトをキボンヌ)

2)星(惑星や恒星)の引力は純粋にその構成物質が発する重力場のみで占められているのか?
 木星などがガス惑星とされたのはその巨体に比してあまりにも重力場が低いことから推定された
わけだが、いくら考えても超真空の宇宙空間で大量のガスが集まってあれだけ巨大な星が形成される
理由が理解できない。
 だいたい重力が月程度の場合、何十億年立っても大気は低真空状態のままだということが
説明されているのに・・・
 私にはああした星は、過去、巨大な星の重力場の下で形成されたか、木星などが
ガス惑星になる前の時点で今よりもずっと巨大な重力場を発して、遠方のガス分子を
吸い込んでいたような気がするのだが・・・

3)太古地球上を歩いていた恐竜の巨体は骨格を構成する物質の強度を考えると余りにももろい。
これは2)の疑問にも関わるが、惑星の重力波は何らかの要素(仮定として反重力場のような
作用)で非常に長期的に大きく変動する事があるのではないか?

 以上の可能性について何か意見を求む(否定的でもイイ)

 大酒を飲んだまま急いで書いたので、文のそこかしこにおかしなところが
あると思う。(スマソ)