アルバート・アインシュタインの相対性理論
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0079オーバーテクナナシー
NGNG>まず、ポテンシャルと言うのは観測で、計量できる、エネルギー単位ではないだろ?
観測対象を単独見ても分からないが、
ほかのものと比べればわかるんじゃないの?
>相対性理論でいうエネルギーと質量は、不明確である。光子が質量を持たない。
あなたの文章の方がかなり不明確です。
光子には質量があるといえばある。ないといえばない。重力も働くし。
>エネルギーは物質である。常に質量を持つ。と、仮定して見る。
それは特殊相対論と違うのでしょうか?
位置エネルギーが増加すれば質量も増加するし。
>えねるぎーの状態から物質の状態に転化すると、ポテンシャルが上がる。
エネルギー保存則に反しませんか?
>光子の状態の速度の限界。 まで、早く移動できるエネルギーのポテンシャルを0
光子の速度は一定です。
また、静止質量が0でない限りこれに達するには無限のエネルギーが必要。
以下不明
>マイナすだけ、プラスだけ、の、磁力線の存在は確認されていない。
磁力線じゃなくて磁荷じゃないの?
あとは私のような凡人には分かりません。
物質(れぷとん、くおーく)はエネルギーの1つの定常状態と考えてはだめですか?
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