アルバート・アインシュタインの相対性理論
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
006860
NGNG> それより、エネルギと物質が相変化するってのは、特殊相対論の
> 「質量とエネルギは等価である」ってのとどう違うの?>60
まず、ポテンシャルと言うのは観測で、計量できる、エネルギー単位ではないだろ?
少なくとも現状では。
相対性理論でいうエネルギーと質量は、不明確である。光子が質量を持たない。とか、
太陽風という力の作用があるのに……。
古来からの物質の最小単位は、どこまで小さくなるのか。と、いう疑問を解消するために
エネルギーは物質である。常に質量を持つ。と、仮定して見る。
そして、
えねるぎーの状態から物質の状態に転化すると、ポテンシャルが上がる。 と、仮定する。
したがって、
光子の状態の速度の限界。 まで、早く移動できるエネルギーのポテンシャルを0とする。
エネルギー移動が出来るときのポテンシャルを0とするほうがいいのかは、疑問だが、
一応ゼロ0と仮定して見よう。
ポテンシャルがあがると、呪力作用も強くなる。引力は、ポテンシャルに比例する。
したがって、
重力は、ポテンシャルと質量の関数と、仮定して見る。
さて、
磁力線と言う存在がある。これは、物質の証明でもある。
いまのところ、マイナすだけ、プラスだけ、の、磁力線の存在は確認されていない。
そこで、磁力線のポテンシャルを、1と仮定する。
電子だけのマイナすの 電荷を 0、5となる。 だろう。当然のことだ。
陽子のプラスが、 0,5のポテンシャルである。
さて、
エネルギーが質量に転化する 証拠のはけんのため〜 観測をつづけよう。
このへんのアイデア合ったらカキコきぼ〜ん。
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています