>>64

> それより、エネルギと物質が相変化するってのは、特殊相対論の
> 「質量とエネルギは等価である」ってのとどう違うの?>60

 まず、ポテンシャルと言うのは観測で、計量できる、エネルギー単位ではないだろ?
 少なくとも現状では。

 相対性理論でいうエネルギーと質量は、不明確である。光子が質量を持たない。とか、
 太陽風という力の作用があるのに……。

 古来からの物質の最小単位は、どこまで小さくなるのか。と、いう疑問を解消するために
 エネルギーは物質である。常に質量を持つ。と、仮定して見る。

 そして、
 えねるぎーの状態から物質の状態に転化すると、ポテンシャルが上がる。 と、仮定する。
 したがって、
 光子の状態の速度の限界。 まで、早く移動できるエネルギーのポテンシャルを0とする。
 エネルギー移動が出来るときのポテンシャルを0とするほうがいいのかは、疑問だが、
 一応ゼロ0と仮定して見よう。

 ポテンシャルがあがると、呪力作用も強くなる。引力は、ポテンシャルに比例する。
 したがって、
 重力は、ポテンシャルと質量の関数と、仮定して見る。

 さて、
 磁力線と言う存在がある。これは、物質の証明でもある。
 いまのところ、マイナすだけ、プラスだけ、の、磁力線の存在は確認されていない。 

 そこで、磁力線のポテンシャルを、1と仮定する。
 電子だけのマイナすの 電荷を 0、5となる。 だろう。当然のことだ。
 陽子のプラスが、    0,5のポテンシャルである。

 さて、
 エネルギーが質量に転化する 証拠のはけんのため〜 観測をつづけよう。
 このへんのアイデア合ったらカキコきぼ〜ん。