アルバート・アインシュタインの相対性理論
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0136オーバーテクナナシー
NGNG何も起こらないとも言える。波紋は水面を広がって行く。どんどん広がって行く。
やがて水面の波はほとんど、検出できなくなる。
もし、水すましのように、水面から水平に、空気と水の界面を見ると。
まるで、赤方偏移のように、波が広がって行くのが見えるだろう。
自分に向かう波は見えない。
円の外側は、観測する、エネルギーの流れを拡散してしまうから、
円の内側から、広がって行く波は、観測可能のエネルギーを収束して観測させてくれる。
エネルギー配達理論から、仮定できる、赤方変移の理由・説明だ。
これを、配達理論第3法則。最短距離ルートでエネルギーは配達される。と、仮定しておく。(?公理??)
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています