一応、冷凍するにあたって
如何に過冷却状態に持っていくかがポイントだったようで。
過冷却でアモルファスな氷を作れば
体積変化は最小にとどめられるわけです。

だからと言って、
やっぱり氷は水より体積は大きくなる傾向があるので
どうやっても一部の親水性タンパク質(酵素など)が
変質する事を間逃れることは出来ないでしょう。

・・・起きたら脳蛋白みーんなプリオン化とか。