先行き途轍もなく希望の光が大きい回転機関?
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0001オーバーテクナナシー
NGNGよくわかりません。
0002オーバーテクナナシー
NGNGまともな人なら相手にしないと思うが、バカが引っかかるのを待って
カモにする・・・・要するにタダの詐欺師だろう。
0003オーバーテクナナシー
NGNG0004オーバーテクナナシー
NGNG0005オーバーテクナナシー
NGNGワケがわからないほど、ありがたく見えるということ♪
0006オーバーテクナナシー
NGNGどこから手をつけて良いのかわからないくらいの電波文の嵐。
つっこみはじめたら1行毎にやらなきゃならないので退散しておいた方が
無難
0007オーバーテクナナシー
NGNG0008ここだけ賛同してみる(w
NGNGまあ、0は千倍しても0だからなあ(w
0009オーバーテクナナシー
NGNGデムパは実際の製作現場を知らない法則。
タービンブレードは1枚1枚が超高級素材で製作されるため、
なるべくバラで作らないともったいない。
まして、蒸気タービンは湿り蒸気を扱うことになるので、
ブレードが水滴で損耗することは避けられない。
更に、タービンはその高速回転のため、僅かな重心の片寄りも大振動の原因となり危険。
これを防ぐため、ブレードの質量、軸の偏心などを精密に計測した上、
手作業でブレードを並べ替えて最も重心の片寄らない組み合わせに調整する。
鋳造ではこんなこと出来ないし、自動化できるほど簡単な計測ではない。
まして、ブレードの並べ替え自体、計測では出にくい軸の溝とブレード本体の相性を
良く見ながら行わねばならない。タービン一本作るのに何ヶ月かかると思ってんだか。
これだけで解る。この野郎、エンジニアを舐めてる。
00109
NGNGデムパは既存の構造を信用しない法則。
これ自体は、昔あったらしい。しかし、タービンケーシングを回転させると
軸受けの構造が複雑になるほか、蒸気のシーリングが困難になる、
回転部の慣性質量増加による振動の増大・効率の低下、などの問題が出て、
結局内動翼・外固定翼のほうが優れていることがわかった。
別に技術史を知れとまでは言わない。だが、思いつきだけで突っ走るのはアホのすることだ。
真面目なエンジニアの皆さんは思いつきを検証してから人様に見せるように。
00119
NGNGデムパは新単位を作る法則。
如何突っ込んで良いかさえ解らん。普通、タービンの出力は[kW]で表す。
どこが重力で何を1重力パワーと定義するのか、小1時間問い詰めたい。
おまえ、ただ聞いたこと無い単位作って悦に入りたいだけちゃうんかと。
更に、この重力パワーとやら、落差に起因する位置エネルギーの単位としても使われている模様。
おまえ、出力とエネルギの違いさえも判らんか。
まあ、専門家ぶったデムパは逝って良し、ってこった。
00129
NGNG0013オーバーテクナナシー
NGNGしかもマイナスを千倍したらもっとマイナス。
0014オーバーテクナナシー
NGNG0015オーバーテクナナシー
NGNGごくろーさま
しっかし、なんで電波文はあんなに読みにくいんだ?
0016オーバーテクナナシー
NGNGむしろ彼そのものを、なにかに利用出来ないだろうか
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