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画期的な視力回復方法

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0001オーバーテクナナシーNGNG
角膜手術、回復キット、ブルーベリー、etc
もっと楽で安全な方法で視力を回復させたい。
目薬さしたらジワジワ治るみたいな・・・
0002オーバーテクナナシーNGNG
視力回復の目薬あるよ。
ガキにしか効かないが。
0003オーバーテクナナシーNGNG
成長ホルモンと併用すれば効く
0004オーバーテクナナシーNGNG
age
0005オーバーテクナナシーNGNG
日本人の視力がこれほど悪いのは、眼科医と眼鏡屋の陰謀です。
一時的な視力低下は生活習慣の改善ですぐ治るのに、
すぐに眼鏡やコンタクトとつけさせて、治らないようにしている。
目が悪い人が多ければ多いほど、眼科医と眼鏡屋は儲かるからだ。
0006オーバーテクナナシーNGNG
目がよくなるコンタクトレンズというのがあります。
0007オーバーテクナナシーNGNG
第3の目で…
0008オーバーテクナナシーNGNG
>7 むしろウルトラ・アイきぼん。
0009オーバーテクナナシーNGNG
角膜の表面を溶かそう
0010オーバーテクナナシーNGNG
レーザー手術は、実際のとこ
どこまで戻るの?
槙原が失敗したとか言ってた覚えがあるんだが。
0011オーバーテクナナシーNGNG
まいくろけらとーむ。
うぃー・・・
ぎゃー
0012オーバーテクナナシーNGNG
http://salad.2ch.net/test/read.cgi/future/1005358187/10

目の手術はやめろ
0013オーバーテクナナシーNGNG
俺ガキのころレーザーポインター目に当ててしまって
網膜を傷つけてしまったのですが、治りますか?
0014オーバーテクナナシーNGNG
眼科医はメガネをかけてるぜ
0015オーバーテクナナシーNGNG
俺は視力両眼1.5だが周りの奴がみんなコンタクトなのが異様に感じる。
俺の実感では大学生のメガネ・コンタクト率は95%以上に思える。
この状況は生物学的におかしくないか?
>>5は本当かも?
0016オーバーテクナナシーNGNG
12は、どこまで信用してよいやら…
0017オーバーテクナナシーNGNG
眼球内にオートフォーカス埋め込められないかなぁ。
0018オーバーテクナナシーNGNG
>>17
そんなことしたら電車の向かいに座ったスカートの奥に最大望遠しちゃうよ
0019オーバーテクナナシーNGNG
眼球ってすでにオートフォーカスじゃぁ…wa。
0020オーバーテクナナシーNGNG
カメラのオートフォーカスが当たり前になって20年以上になるから、
今はマニュアルフォーカス知らない人も多いんだろうなあ。鬱。
0021sageNGNG
画面から3m離れてパソコンを使用する。
0022オーバーテクナナシーNGNG
age
0023 NGNG
昔、見たんだけど角膜にレーザーで同心円上の溝掘って
回折レンズ作るみたいな研究してるところがあったけど
実用化してないのかなぁ…
0024オーバーテクナナシーNGNG
CCDカメラの信号をそのまま
視神経に接続する
0025オーバーテクナナシーNGNG
>>18
感度が足りねぇ・・・どうにかしろ
0026オーバーテクナナシーNGNG
角膜を削ったりする以外に回復方法ってあるの?
0027オーバーテクナナシーNGNG
>26
角膜の表面になにか貼りつける。強化ガラスとか、軟質プラスチックとか。
おっ、これすげーアイデアじゃん!誰か実現してくれYO!
0028オーバーテクナナシーNGNG
>>27
コンタクトレンズって、まだ実用段階じゃなかったんだっけ?
0029オーバーテクナナシーNGNG
骨盤にゴムバンドを巻いて、フラフープを回すように動かす、
骨盤体操をすると、仮性近視が正常に・・・。
某有名進学校や鳥取県の小学校などで成果が認められて、
伝統の体操になりつつあるとか。
0030オーバーテクナナシーNGNG
結局、角膜以外の方法はないのね。
003129NGNG
>>30
あー、無視されちゃったか
というか、仮性近視程度か、と読まれてしまったんだろうな

>>29は、
ヒトの視力はなぜ低下するか、
というなぞなぞの答えにつながる重要なヒントでもあるんだけど
骨盤調整と視力の低下の問題は、ダイレクトにつながってる
猿を仮性近視にする実験もあって、予想された通りの結果が・・・
0032オーバーテクナナシーNGNG
>>31
悪いんだけどそれ電波系の主張にしか読めないよ(;´Д`)
何の関係もないじゃん、腰の運動と目の水晶体なんて。
ほとんどの近視は眼球の奥行きがやや長いなどの遺伝的な理由によるものだよ。
0033オーバーテクナナシーNGNG
>>32
猿を仮性近視にする最も単純な方法の1つは、
頭を下向きの姿勢で拘束して、その姿勢を長時間とらせておくこと。
なんでもないことのようだけど、
たったそれだけのことが原因で視力が低下するから、
生物の体は単純に考えられない。

人間の場合も同様に考えてよさそうで、
骨盤の歪みと背骨の歪曲と頑固な肩凝りと仮性近視って、
順序良く連鎖していってしまうものらしい。

骨盤体操は最近流行しつつあるので、知っている人は知っている知識。
ネット上にも、骨盤にゴムバンドを巻いて・・・の情報はごろごろしてる。
角膜を弄っても、それは対症療法で、原因は取り除かれていない可能性が・・・
0034オーバーテクナナシーNGNG
>33
可能性じゃなくて、明らかに対症療法でしょ。
肥大した角膜を的確に削るというんじゃないかぎり。

姿勢が悪いと仮性近視になることは統計的にも俺の体験的にも証明されてる。
骨盤や脊椎の矯正で姿勢を正せば、仮性近視は治るかもね。
でも、角膜手術ってのはかなり最終手段で、仮性近視に使う馬鹿はまずいない。
同列に比較できるもんじゃないでしょう。
0035オーバーテクナナシーNGNG
>>32
では眼球の奥行きそのものを治療する方法ってあるんでせうかね?
003633NGNG
>>34
言いたいのは、角膜を削っても、また近視が進行しないかなーってこと。
原因を取り除かないとね。
0037オーバーテクナナシーNGNG
>>35
目の中の液体の圧力が高いから、
眼球が頭蓋骨から飛び出す方向に伸びて、永久変形しちゃったとすると、
眼圧を下げるようにすれば、やがては縮んでくれるかもしれない・・・
自律神経系と連動する、眼圧調整装置を内蔵したサイボーグ、
視力5.0、なーんてのは無理っぽいか。
0038オーバーテクナナシーNGNG
視力5.0って遠視じゃないのか?
0039オーバーテクナナシーNGNG
http://www.yomiuri.co.jp/02/20020131i406.htm
これで我慢しとけ
0040オーバーテクナナシーNGNG
>>38
とんでもない。
遺伝子が設計した、本来の自然状態の生活をしている人にとっては、
視力5.0はきわめて正常な数値。
アフリカの自然環境下に住む、眼圧が正常な人々にとっては、当たり前の数値。
遠視といった異常ではない。

今までの西洋医学の常識がチープなだけ。
遺伝子が生物の体を設計デザインする知的創造能力の解析。
遺伝子が設計した自然状態の人間の生活スタイル=
遺伝子記憶(プロトカルチャ・原初的文化形態)に関する解析は、
今後、「知性はプログラミング可能か」スレッドの中で明らかにされる予定。
0041オーバーテクナナシーNGNG
ここに眼科医はいるのか?
まっとうな話を聞きたい。
004240NGNG
たぶん、質問をする対象群(相手)を間違えている可能性が高いと思うが・・・。

まっとうな眼科医ならば、
近視は遺伝と関係もある生活習慣病の一種で、
完全な原因の解明や治療法の確立はまだされていません、
メガネで対処するのが、最も簡単で安全で常識的です.
って答えるだろうぜ。

そういう普通の答えが欲しいのなら、
普通のまっとうな街の眼科に行ったほうがマシ。
ここは、スーパーな未確認の未来の空想技術を語る場所。
0043オーバーテクナナシーNGNG
5分で眼の緊張、充血や疲れを取り除く画期的方法。

まず、両掌を合わせて、熱を持って来るまで思いっきり摩擦する。
楽な姿勢になって、その両手を瞼の上に持って行き、
軽く触れて温もりが感じられるようにする。
5分間、リラックス状態を保つと、アーラ不思議、とても楽になって目の調子が良い。

これは温熱効果というよりも、摩擦の静電気で眼の周りの筋肉の緊張がほぐれ、
血行が促進され、細胞のイオン物質(栄養)の交換が促進されて、眼圧も正常化し、
全体として、眼がとても楽になる、という原理らしいが、気功効果もあるのか・・・。
インドでヨガが作られた古代からの伝統の魔法のお呪いの一種だが、
近年になって、科学的な原理が解明されつつあるようだ。

世界一の大魔法使いを自称する私の言うこと、
間違いはないから、騙されたと思って試してみよう。
ただし、変に掌で眼を圧迫しないで、軽く温もりを感じる程度にする点に注意。
結果、何が起こっても自己責任だということは、理解しておいて欲しい。
0044オーバーテクナナシーNGNG
アフリカに行って原始生活をしなくても、
速読の視線移動訓練をすると、視力が正常に戻るよ。
現代人は、眼の使い方が完全に間違っているのだ。

正しいプロトカルチャの眼の使い方を復活させよう。
正しい骨盤の関節の使い方、正しい背骨の使い方、正しい肩甲骨の使い方、
現代人は全てのことを忘れてしまって、結果視力の低下に悩んでいる。
この高度情報化時代に、いったい何をやっているのか。
0045オーバーテクナナシーNGNG
>>44
マジで戻るの?
0046オーバーテクナナシーNGNG
>>45
眼球が眼圧で前方に飛び出して、
半永久変形的に眼軸が伸びてピントが合わせ辛い近視になっている場合は、
まず、>>43といった方法で、眼をリラックスさせて、眼圧を下げて、
ゆっくり時間をかけてでも、
伸びた眼軸を元に戻さないことにはどうにもならないだろうと思う。
仮性近視の多くは、>>44でもかなりいけるだろうが。

自然調和したプロトカルチャの生活環境の、正しい目の使い方に戻すべき。
人間はそのように目を使うように、遺伝的に設計されているのだ。
0047オーバーテクナナシーNGNG
>>42
一般の眼科医の話が聞きたいのではなくて、
病理を研究している最先端の方からのアドバイスが欲しいのでしょう。
0048オーバーテクナナシーNGNG
>>43
未来の板で、大昔の話をするなよ。
場違いなものは削除だ。
0049オーバーテクナナシーNGNG
http://teri.2ch.net/test/read.cgi/saku/1007014507/l50

レス削除スレが既にあったのを
初めて知った。そして謎の大量あぼーん…
ちょうど忙しくて見てないときだったか。
0050オーバーテクナナシーNGNG
>49
最近のスレ立て板荒らしのせいでネタ元のスレ
既に倉庫に沈んでるよ・・・
005138NGNG
>>40
> 視力5.0
なんぞと言っていること自体がそのチープな西洋医学の
常識に拘束されまくりだということなんだが、気づいてないのか?

> 遺伝子が設計した、本来の自然状態の生活をしている人にとっては、
> 視力5.0はきわめて正常な数値。
(゚Д゚)ハア?
近距離での視力を必要としない連中ならそうだが、それは「遺伝子が設計」した
わけじゃないぞ。
遠距離での視力のよい者が淘汰されて生き残ったわけだろう。
典型的なトンデモ論理で砂。
005238NGNG
>>42
> ここは、スーパーな未確認の未来の空想技術を語る場所。
ちがう。
既存の理論を土台として、可能性のある未来技術を語る場所だ。

未確認の空想を語る場所なら他にある。 >> オカルト板、自己紹介板
0053オーバーテクナナシーNGNG
というか視力って、矯正視力を語らなければ意味ないんじゃ?
網膜が認識できる最小限の大きさとしての視力だから、
視力5.0とかはおかしいんじゃ?
いわば、カメラの画素数が視力なんじゃないの?
それと遠視/近視は補正範囲の話なのでまた別だから、度数であらわすのがいいんじゃないのかなぁ。現在の視力検査はあまり意味ない気がする。
0054オーバーテクナナシーNGNG
>>51
既存の西洋医学の引力圏から脱出できない人に説明するには、
こういう書き方が必要とオモワレ。

実際に、アフリカの自然環境下で育った人に、新聞を読んでもらうと、
判読可能距離があまりに遠いので面白い。
あんたら、それって見えすぎと違うの? 遠視?
いや、そういう異常ではなさそうだ、
となって、西洋医学畑の研究者達は、途方に暮れる。
0055オーバーテクナナシーNGNG
>>52
なるほど。
ここは、現在の常識の引力圏を、脱出できない不幸な人々の集まりだったのか。
ということは、引力圏を脱出した人々は、電波人間になるわけだ。
しかし、科学的常識は常に破壊されないと、
科学技術に進歩はないとすると・・・
0056オーバーテクナナシーNGNG
> 「空想を語る場所」
「思考実験」と「空想」とは同列ではない。

>>55
> 科学的常識は常に破壊されないと、 科学技術に進歩はないとすると・・・
その前提が間違っている。既存技術を土台にした進歩はあるし、
パラダイム転換によってなされる進歩もある。

パラダイム転換を引き起こすような理論がないとは言わないが、あっても
少数だろう。その少数の貴重な理論を埋もれさせないためにも、
多数のトンデモ理論は排除していかなければならないのだ。

「既に間違っていることが証明されているトンデモ理論」には辟易している。
0057リリーNGNG
メガネ型のデジカメみたいの物を作るってのはどう?
近視ってのは近くは見える訳だから
メガネの内側をスクリーンにして
外側をレンズにする
ズームも可能にして視力10,0も可能
さらに赤外線モードやサーモグラフィーモード
さらにさらにレントゲンモードや超音波モード
これで人間の見えない世界も見える
パンツの中身も透視可能、これ最強
誰か開発してくれ
0058オーバーテクナナシーNGNG
>>57
作ったんだけど、売ろうとしたら手甫っちゃった。
ゴメンね。
0059オーバーテクナナシーNGNG
視力回復を望む人にとっては裸眼の視力こそが大事ではあるけどね。
0060オーバーテクナナシーNGNG
>>6が言ってるように視力の良くなる
コンタクトならすでにある。もちろん
裸眼の視力が回復する。

たしか、コンタクトをつけたまま寝て
朝はずすと角膜のゆがみが矯正されてて
昼は裸眼で見えるようになるというやつ。

もちろん毎晩つけて寝るわけだが、
数ヶ月繰りかえしているうちに完全に
視力が回復し、夜つけて寝なくても
大丈夫になるらしい。テレビで特集してたっけ。
番組内では「0.いくつ」の視力の人が
一晩で「1.0」辺りにまで回復してたよ。
0061オーバーテクナナシーNGNG
>>60
マジっすか?
それコストはいかほどで・・・?
0062オーバーテクナナシーNGNG
>>60
近視は本当に角膜(水晶体を含む)の異常と考えていいのかな。
その方面の説だけで、全てが説明できていないような気がする。
私は、眼球全体の永久変形ではないかと思うのだが・・・。

眼が緊張して疲れてくると、腫れぼったい圧迫感がある。
で、>>43の方法で、両手を摩擦して瞼に当てて、目の疲れを取った後は、
眼が落ち窪んだような感じがして、
逆にピントが合わせ辛かったりする。

ということは、
眼が落ち窪む=眼球内の液体の圧力が下がる→
→頭蓋骨から前方に飛び出していた眼球が縮小する→
→水晶体と網膜の距離が変わったため、焦点が合わせ辛くなった。
のだと思う。
水晶体の厚み云々も大切だろうが、
眼球内の液体の圧力と眼球の形と近視の関係も、
かなり重要な要素だと感じている。
006360NGNG
>>61
値段忘れてしまった。ゴメン。
そんなに高くなかったような…
普通の治療の一種のような
マターリな乗りの番組進行だったし。
0064オーバーテクナナシーNGNG
あと、病気などをすると眼が窪むことがあるみたいだが、
そのようなときに読書をすると、
極端に近視の進行が早いという話しもある。
病室での読書は要注意のようだが、
眼球の圧力と眼軸と近視の進行に、何らかの相関関係がありそうだ。
0065NGNG
以前テレビで何チャンネルか忘れたが、東南アジアの某国で街角の東洋医術(?)を
使って商売をしているおじさんを写していた。背中にあるどこかの筋を抜くらしいけ
ど、やってもらったレポーターが飛び上がって痛がったけど、その後すごくよく見え
るようになった、と言っていた。確かビートたけしが、痛くて目がパッチリしたんじ
ゃないかなんて言ってたような、そんな番組だったけど、あの施術は受けてみたい。
0066でゆん ◆TuLSKtIY NGNG
>>29、31
> 骨盤調整と視力の低下の問題は、ダイレクトにつながってる

それ、統計的なデータはあるんですか?
骨盤のズレ(?)が視力の低下につながる例はあるのかも知れませんが、
視力の低下が骨盤のズレ(?)に起因することは証明が難しいと思います。
データも不十分ですし、論理も成り立っていません。
どちらか一方でも示していただけると、判断可能なんですが……
0067でゆん ◆TuLSKtIY NGNG
>>33-34
> 頭を下向きの姿勢で拘束して、その姿勢を長時間とらせておくこと。
それで視力が低下するわけですね?
対象実験はありますか?

>>40
視力5.0を持つ人間が、近距離視力を正常に持つ割合はいくらですか?
> 今までの西洋医学の常識がチープなだけ。
と言い切るくらいですから、当然知っていますよね?
0068オーバーテクナナシーNGNG
>>66
骨盤調整体操は、80年代から紹介されているものです。
先駆者の五味○吉先生が最も有名で、著書も多いと思います。

幾つかの小学校や某有名私立の進学校で行われた成果から、
データが得られる可能性はあると思います。

当方は、某エディケーション・システム・リサーチの実質的な傘下にある、
某私立の学園から得られた、十分なサンプル数のデータを持っていますが、
個人情報なので、扱いが難しいですし、一般公開はまず無理でしょう。

できれば、骨盤調整に関する専門家が集まった場所で、もう一度お訊ね直し下さい。
0069オーバーテクナナシーNGNG
>>67
猿にとってはちょっと可愛そうに見える身体拘束実験に関しては、
ソースをネット上で探してみましたが、見当たりませんでした。
再現性があるようなので、興味があれば実験なさってみてはどうでしょう。
ただし、後で首の凝りと近視を治してあげないと、ホント可愛そうな話しですよね。

視力5.0を持つ人間の存在比に関しては、
遺伝子情報系が生命の体を設計する情報処理の様式に関して、
どの程度の知識をお持ちなのかによって、説明の仕方がまるで異なってきます。
いずれにしろ、この場で一般向けの説明は困難でしょう。

はっきり言えるのは、
遺伝的に設計された身体機能が現実の生体として展開される場合、
生後の体験内容によって、全く状況が違ってきてしまうため、
遺伝子が設計した標準状態の自然調和した文化的環境(プロトカルチャ)を、
どのように設定するかということとも絡んできます。
御質問にお答えするには、その辺りも含めて、
数値の意味解釈を説明する必要があり、この場では量的にもまず無理でしょう。
0070でゆん ◆TuLSKtIY NGNG
>>69
「骨盤調整健康法」について書かれた書籍を、私が既に持っていたことに
気が付きませんでした(w
「スポーツ健康法」という書籍の、137pから141pにかけて記述があったもの
なのですが。

> 視力5.0を持つ人間の存在比に関しては、 遺伝子情報系が生命の体を
> 設計する情報処理の様式に関して、 どの程度の知識をお持ちなのかに
> よって、説明の仕方がまるで異なってきます。 いずれにしろ、この場で
> 一般向けの説明は困難でしょう。

いや、別に説明の仕方などどうでもよいのですよ。どうしてもというなら、
生物学を修士課程までやり終えているという設定でお願いできますか?
一般向けの説明が困難か否か、私にも判断させてください。
0071オーバーテクナナシーNGNG
なんか最近ニュー速のスレのせいか
板違いの長文が多いですね…。
生物学の授業がしたいのなら
生物学板でやって欲しいです。
0072オーバーテクナナシーNGNG
69=71
0073レンズマンNGNG
60さんの言われた、コンタクトレンズで近視を治療する方法は、
正式には「オルソ・ケラトロジー(角膜矯正法)」と呼ばれています。

アメリカでは30年以上の歴史があり、1998年に日本の厚生労働省
にあたるFDA(アメリカ食品医薬品局)が、このレンズを近視治療に
利用することを正式に認したことがきっかけで、爆発的に普及し、
今やアメリカにおける患者の数は100万人を超えているそうです。

日本で初めてオルソ・ケラトロジーを導入したのは三井岩根氏で、
彼は『寝ているだけで視力は復活する!』(青春出版社)という本を書いています。
私は偶然、書店でこの本を手にして、この治療法を知りました。

残念ながら日本ではまだ知名度が低く、この治療法を実施しているのは
日本では三井岩根氏のクリニックだけみたいですが、今後、急速に普及していくと思います。
彼(三井メディカルクリニック)はホームページを開設していて、
このオルソ・ケラトロジーについて簡単に紹介しているので、
本を買うのが面倒な人は、参考にしてみてください。
http://www.ortho-k.co.jp/
0074レンズマンNGNG
◆眼を矯正する21世紀のコンタクトレンズ

歯は矯正するのに、どうして近視の眼を矯正しないの?
眠っている間に視力を回復出来るとしたら?
眼を矯正する、そんなコンタクトレンズが日本に上陸しました。
FAA(米国航空局)が認めた、アメリカではもうあたりまえの角膜矯正療法、
それがオルソケラトロジーです。


◆オルソ・ケラトロジーをごぞんじですか?

今回アメリカから日本に初めて導入されたオルソ・ケラトロジー(Ortho-Keratology)は、
LASIKなどのレーザー治療に代表される手術療法とは全く異なりながら、これに匹敵する
効果を生む画期的な近視治療法です。角膜細胞を傷つけることなく裸眼視力を改善する点で、
私たちの目に大変優しく、安全性の高い治療法です。この技術の基本は、すでにアメリカでは
30年以上も前に開発されていました。特殊なデザインが施された完全オーダーメイドの
コンタクトレンズを用いて近視を治療するオルソ・ケラトロジーは「角膜表面の形状を矯正
して屈折異常を改善する」というコンセプトに基づいています。「歯は矯正するのに、
どうして角膜は矯正しないの?」というのが、この技術を開発し普及することに力を注いで
きたアメリカの学会「NationalEyeResearch Foundation」(NERF)のキャッチフレーズです。

http://www.ortho-k.co.jp/ok/index.htm
0075オーバーテクナナシーNGNG
広告されればされるほど胡散臭く感じる…
これって普通だよね?
0076レンズマンNGNG
>>75
決して怪しげな治療法じゃありませんよ。
むしろ、この治療法が日本であまり知られていないという現状のほうが不気味です。

医学用語で「オルソ」とは「矯正」を、「ケラト」とは「角膜」を意味し、
「ロジー」は「方法」という意味なので、日本語に訳せば「角膜矯正法」。

アメリカにおいて「メディカル・ドクター(MD)」が開発した治療法が
レーザーなどを使用する「角膜手術法」で、PKであり、PRKであり、
現在のLASIK。

一方、目の領域においてアメリカでは「オプトメトリスト(OD)」という
資格があって、この人たちが40年かけてノウハウを蓄積して完成させたのが、
コンタクトを利用する「角膜矯正法(オルソ・ケラトロジー)」。

アメリカ連邦航空局が角膜矯正法による近視治療を認めたり、
1998年にアメリカ食品医薬品局がこの治療法を正式に認可したことにより、
現在、アメリカの近視治療の主流は、リスクの高い角膜手術法から、
手術無しの角膜矯正法にシフトしつつあるようです。

日経ヘルス(2000年12月号)の記事
http://medwave.biztech.co.jp/health/0012buck/saizen2.html

まあ、親切心を出しすぎて、あまりしつこく説明すると
嫌がれると思われるので、このぐらいにしておきます。
0077オーバーテクナナシーNGNG
>>レンズマン

宣伝目的のカキコは削除対象です。
0078レンズマンNGNG
>>77
はあ? 宣伝目的?
ちょうどコンタクト使用による角膜矯正法の話題が出てたので、
情報を補足する形で、本で知った事柄を紹介しただけなのにね。
そんなに「角膜矯正法」の話題が嫌なら削除していいですよ。
医者の間では治療をめぐる利権争いがあるらしいですからね。
まあ、日本の現状はこんなもんでしょう。











0079 NGNG
謎の空白。。
0080オーバーテクナナシーNGNG
>>73
の下から4行目。
角膜矯正やってるヤツは、他にもいる。
クリニック名を出して、
「彼だけ」
という言い方をしているのだから、明らかに宣伝だ。
0081オーバーテクナナシーNGNG
>>レンズマン
あんたにたとえ宣伝の意思がなかったのだとしても、宣伝行為と
受け止められて当然の書き方になっている。

0082 NGNG
これマジ?でやってたな。副作用ないだろうし試したくなった。
0083オーバーテクナナシーNGNG
両目で30万円だっけ。
俺も興味あるけど、高いよな。
0084オーバーテクナナシーNGNG
乱視は治せるのかな?
008571NGNG
>>72
>69=71
違うよ。長文カキコの板違いレスが
多いから書いただけで、
70氏に宛てたカキコではないよ。
勘違いさせてゴメンね。
0086オーバーテクナナシーNGNG
70=85
008771NGNG
違うってば(w
0088オーバーテクナナシーNGNG
ねえ、乱視は治せるの??
0089ど根性蛙NGNG
わしは根性と気合で視力を回復したぞ。
0090オーバーテクナナシーNGNG
昨夜のテレ朝「これマジ」で、まさにこのスレで話題にされたばかりの
オルソケラトロジーっていう方法が紹介されてたね。びっくりしたよ。
しかも、取材先はレンズマンさんの紹介した三井クリニックじゃん。
レンズマンさんスゲーや。番組で紹介されるのを予見してたのか?

寝てるだけで視力が上がるなんて冗談かと思ってたけど、
番組の体験者たち、全員が視力が上がっていて、かなりいいんじゃないか。
東京は遠いので、三井クリニック以外にもやってるとこないの?
0091調査員NGNG
ちと調べてみたけど、オルソ・ケラトロジーをアメリカから日本に初めて導入したのは、
NASA関係の研究所に務めていた三井岩根氏で、2000年5月のことだという。
去年までの時点で、日本で唯一この治療を受けることができたのは、この三井医師の
クリニックだけで、マスコミで紹介されるたびに患者が殺到したらしい。
しかし実際に治療を開始できたのは、そのうちの3分の1ほどで、その他の
非常に強い角膜の屈折異常を持った強度近視の人や、角膜以外に問題のある人などは
なかなか効果が出にくいということで、断られてしまったという。

患者の急増に伴い、日本オルソ・ケラトロジー協会という団体の活動を通して、
東京以外でも治療を受けられるような体制づくりが急ピッチで進んでいるという。
ただ、このオルソ・ケラトロジーは、副作用が無いという意味では理想的な治療法だが、
1回の治療で済むようなものではなく、コンタクトを毎晩付け続けなくてはならないので、
かなり根気が必要らしい。今のところ保険もきかず、定期検査も通い続けなくてはならないので、
かなり経費がかかるとみられる。とりあえず、東京以外に住む人は、地元のクリニックで
治療できる体制が整うまで、もう少し様子をみたほうがいいかもしれない。
0092オーバーテクナナシーNGNG
乱視は治るのですか?
0093調査員NGNG
乱視にも効果があるらしいよ。
ただ、あまりにも乱視度が強すぎると治療は難しいみたい。
0094 NGNG
コンタクトを使う視力回復法、これマジ!?でやってたね。
メガネ歴20年の友人がすごい興味を示していた。
番組ではよく分からない部分が多かったので、
このスレ勉強になった。サンクス。
0095オーバーテクナナシーNGNG
調査員さんありがとう。
これでようやく大型貨物の免許とれるかも。
0096オーバーテクナナシーNGNG
めがね板でも話題になってた
保険がきかないもんで30数万円かかるって話だった。
0097オーバーテクナナシーNGNG
めがね板なんてあるんだ。
さすがというべきか・・・
0098オーバーテクナナシーNGNG
近視の原因って明らかでないのですね。。。
門外漢の私は初めて知りました。
0099オーバーテクナナシーNGNG
>>98
だから、対症療法しか出てきていないらしいんだけど。

未だクラシカルな発想のメガネが一般的で、
ちょっと進んでも、レオナルドダビンチが発案したコンタクトどまり。
最新技術はお金も掛かるし、未知数の部分があって、ちょっとした勇気もいる。

もう一度、原因部分から丁寧に見直して、
問題箇所を少しでも良くしていくしか、方法はないのかもしれない。
0100オーバーテクナナシーNGNG
必殺未来のテクノロジー、近視にならないテレビの、グッドアイディ〜アが閃いた。

現行のテレビは、1秒間30駒の静止画を表示する規格になっている模様。
それが動画として見えるメカニズムを解き明かす鍵は、眼球の微細運動にあるらしい。
人間は、完全に眼球の動きが静止した状態では、物を見ることができないのだとか。
で、普段人間は、眼球を自分で微細に動かして、
網膜から届く信号の変化を情報処理して、物が見えたと感じているようだ。
この眼球の微細運動の代わりに、1秒間30駒の、僅かずつ違う静止画を、
脳に対して強制的に入力し続けているのが、現行のテレビの方式ということらしい。

人間の眼球の微細運動による視角情報の入力と、
機械的な1秒間30駒の視角情報の強制入力の間には、
月とすっぽんの差があって、これが、テレビを見るときの眼の著しい疲れにも、
繋がっている可能性がある。
で、1秒間30駒にする方式をやめて、
人間の眼球の微細運動による視角情報の入力に近い、
自然な揺らぎを持った駒送りを実現すれば、
それだけで、ぜんぜん眼と脳の疲れ具合が違うのではないかなーって、
思わず考えてしまったのだが。

さて、この発想で本当に、近視にならないテレビって作れるものなのだろうか。
0101オーバーテクナナシーNGNG
>>100
上の「視角」は「視覚」の間違いね。冷やかしは無用だよ。

あと、速読の視線を動かす運動を、パソコン画面上で行えるソフトを使うと、
ある程度視力が戻るケースもある見たいだし、
見ているだけで視力が良くなるテレビってのも、
こういった延長線上に考えられないものなのだろうか。

1秒30駒の強制入力って、やはり人間の眼の調節機構にとっては、
不自然で過酷すぎると感じる。
理想的には、人間の眼球の微細運動とシンクロする、
視覚情報の入力システムを、誰か開発してくれないかと望みたい。
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