宗教は、人を豊かにするかもしれない。
でももっと残酷な世界もあるでよ。

こんな場合はどうしますか?
つーか私がそういう人物だけど。


薬があれば、彼は人間としての権利は自由に発行できる。
薬以外に不自由は無い。
しかし、彼の手元に薬が無ければ一日足りと生きては行けない。
もちろん薬は科学の産物である。


私にとっておそらく不死科学とはまさに薬のことで砂。

考え方によっては薬を使って無理やり生きてるとも言えます。
別の考え方なら、薬で生きて居られる事こそ奇跡だとも言えます。

ただし、薬は無料じゃ有りません。
手に入れるためには対価を支払う必要がある・・・

心臓を自分以外の不特定多数に触られているような感覚は
確かに宗教も科学の幻想も粉みじんに吹っ飛ばしてくれます。

皆さんもいかが?