>176
うん。知ってる。
>177
再突入速度で機動するトマホークを迎撃するのに再突入速度に
短時間で加速出来る弾体、叉は飛行体が必要だ、という予想を省略した。
テロに対する電光石火のカウンターアタックにもピンポイント攻撃可能な
通常弾頭ICBMが出て来てもおかしくは無い。
衛星ビーム兵器よりはましやろ?
>178
うん。エアブリージングエンジンてその前の書込みでゆうとる。
ロケットでのエアブリーズもNASDAで特許を取っている。
ターボラムとかスクラムとかLACEだけじゃない。
インターセプターの空中待機は発射母機に吊り下げてもいいが、
そもそも数分で燃料を使い切るのは全開飛行の時だけ。
音速以下の巡航待機では現用とそんなに変わらない。
だから運用は胴体燃料を温存するように待機させる。増槽とか。

未来の戦闘機は戦闘機の進化をうながす新しい戦争の仕方を、
ニーズを予測すればおのずとミッションが決まり、性能が決まる。
だから未来の戦闘機の可能性は予測出来得る社会の数だけあるはずなのだ。
まあ、確かにへたくそな未来予測だけどね。