小松だか筒井だかが、最後にワープの出口が開いちゃって・・・
というとても汚い小説を書いていたような。

排泄の快感では堀晃が「イカロスの翼」という小説で、
「地球と比べて重力が小さいため、排便の快感は全くない」って
描写をリアル厨房の時に読んで、それがまだ頭に残っている。

タイトルと関係ないからsage。