見かけだけならマイクロサージェリー(微小手術)を進歩させれば
何とか可能なのではと言ってみるテスト。

どのぐらいの規模のマイクロ/ナノマシンが必要なのかをちょっと考察してみませう。

皮膚・筋組織はあとで考えるとして骨を削ることだけを考えるなら、
最小曲率半径の1/10の大きさのドリル兼ヤスリで
時間を掛けてゆっくり削れば(骨一つについて1mm/月程度の速度)
何とかなりそうでは・・・?