小学生のころに読んでた(20数年前)BLUE BACKSの
四次元の世界によれば

0次元:点(原点)
1次元:直線(点をある方向(X軸)に並べたもの)
2次元:平面(直線をある方向(Y軸)に並べたもの)
3次元:立方体(平面(X,Y軸)を垂直方向(Z軸)に並べたもの)
4次元:4次元立方体?(立方体をX,Y,Z軸から垂直方向(U軸)
に並べたもの)
となっていた。
この本では4次元に時間が加わるとは書いていなかったよ。

たとえば4次元の球体がが3次元空間を通り過ぎるときどのように
見えるかと言うと、空間に突然小さな点が現れそれが徐々に大きな
球体になってまた小さくなって消えるのだそうだ。