微量のプルトニュウムを化学繊維に織り込むことが出来ないのかな?
もし、完成したら無限の利用方法が探せる。もちろん「原子力炊飯器」は可能。
そこから発生する熱量を計算して、シート状に何層か重ねたものを「熱源」に出来ないか。
もちろん、被爆線量を計算の上に防護を考えたらよい。
もしかして、北チョンあたりなら人命無視で実現するかも。