どうやら光速に近づくと質量が無限大に増大して、
どうしても光速以上には加速できないらしい。

つまり、光には質量がないということである。波動らしい。
ただ、条件によっては粒子としての振る舞いを見せるらしい。
あるときは波動、あるときは粒子という都合のいい現象をやっているのが光。