この比較をしないと脳も被写体も気の毒です。
条件:映像は全て水晶体に直接送りこまれる

   脳+キティ電波+映像(被写体)→念写
− 脳      +映像(被写体)→念写
     キティ電波  →映像のグシャグシャ度

脳+キティ電波=ニューロンの破壊数+脳の修復時間→
→=肉体の場合+ダメージ度

(気について)

A=3D化された映像、時には+電気信号 B=物質の映像
C=意志(当人:脳の持ち主、または第三者または数字などによる
マインドコントロールで破壊を意図したもの)

A+B→ 交差を妨げようとする力=気となる
      交差しても何も起こらない
  
A+B+C→実際の破壊の結果が起きる ※1
または  →Dという第三者が破壊の合図と見なし、実行に移し
当人が,当人の気によるものと思い込む ※2

※1 これが起こりうるかどうか知りたかったのです
※2 具体例:Aが当人の知人の映像の場合、知人の親戚が死ぬなどして
      因縁、テレパシー、予知、または知人そのものでないので
      気がはずれたと思い込む。

A=人間 B=車 映像パターンはいくらでもある。