★★★ 俺すげー馬鹿だけどさぁ〜〜〜〜〜
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0001オーバーテクナナシー
NGNG電車の上に電車はしらせてその上に電車はしらせてよぉ〜
単純に時速300kmで走ってる電車の上に同じ電車いくつか
のっけりゃよぉ〜〜〜〜〜〜 いけんじゃねぇ〜の?
その光の先にさぁ.....
だれかなんで駄目なんか納得いく説明してくれょぉ
0273オーバーテクナナシー
NGNG全く関係が有りません。
そのため、例え点が光速を越えても見かけ上だけなので意味はありません。
その紐につけたおもりを動かしていくと必ず相対論の壁にぶち当たります。
0274オーバーテクナナシー
NGNG>させればよゆうで光速を越えられる
一回転させるために錘を加速するのに必要なエネルギーが、
錘の移動速度が光速に近づくほど指数的に増大していって
光速を出すには∞のエネルギーが必要となるので、
相対論の世界では物理的に不可能です。
0275オーバーテクナナシー
NGNG0276オーバーテクナナシー
NGNG相対論では光速を達成する事は出来ません。
前提が偽であれば
結論は常に真
なので、『低速移動と結果は変わらん』の通りです。
0277オーバーテクナナシー
NGNG0278親切な人
NGNGヤフーオークションで、幻の人気商品、発見!!!
今は無き「コピーガードキャンセラー」↓
http://page2.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/b18880293
ヤフーオークション内では、現在、このオークション
の話題で、持ちきりです。
0279オーバーテク奈々子
NGNG実際に本物で試せたら、どういう結果が起こるのかねぇ・・
わかってることだけでシミュしたら、そりゃ「物質の伝播速度が結局光速以下、
または剛性がもたずに崩れます」とかなるんでしょうけど。
むしろ、このへんをどうのように実験するかが未来技術板の勤めなのではと思ってしまふ
0280オーバーテクナナシー
NGNG0281オーバーテクナナシー
NGNG>>279
仮にひもとおもりがほぼ無限大の剛性を持っていたとしたら、やがておもりを
中心にブラックホールが発生。速度が上がるごとにシュバルツシルト半径は
大きくなり、最終的にはひもを回している人を飲み込む。そしてブラックホール
は光速に近い速度で宇宙のかなためがけてすっ飛んでいく。
こんなところでどうでしょうか。
0282オーバーテクナナシー
NGNG誰か1の理論をNASAに聞いてくれYO!!!
0283オーバーテクナナシー
NGNG0284オーバーテクナナシー
NGNG0285出張あさはかマン
NGNG完全な剛体を仮定する時点でダメっぽいです。
全ての力(というかエネルギー)の伝達速度は
ある上限を持つという相対論の仮定に反してしまう・・・・
問題中で仮定した条件同士が衝突してしまう、というわけです。
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