君達、ここでしか話す人いないの?
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0001名無しさん@お腹いっぱい。
NGNG気にさわったらごめんなさい。
0002名無しさん@お腹いっぱい。
NGNGつまらん。死ね!
0003名無しさん@お腹いっぱい。
NGNG必死でこらえながら「新規書き込み」のボタンをクリックした。
「さぁ、厨房ども、私のスレに群がるがいい」自分のネタの
面白さに絶対的な自信を持つ1はちょっと料理の鉄人の
鹿賀剛史のような口調でレスのつくのを待った。
2回、3回とリロードを繰り返すうちに自分のスレッドが
段々下がっていく。「オレのネタの面白さがワカランとは
こいつらホントに厨房だぜ」1は呆れ顔で「今は時間帯が
悪いか」と一旦PCの電源を切ることにした。
数時間後再び電源を入れ「さぁ、ちょっとはレスがついたかな、
厨房クン」と2ちゃんにアクセスした1は信じられない光景を
目の当たりにした。自スレがないのだ。「何てことだ、厨房ども
がしょうもない煽りを入れたせいで削除されたのか」焦る1、
そしてようやくブラウザの履歴から自スレを再読込して、
それが80番台まで下がっていることが判った。「まさか…」
茫然としながらレスを読む1。そこには「氏ね>1(sage)」
「回線切って首を吊れ>1(sage)」「金鳥の夏、厨房の夏」
などありとあらゆる煽り文が並べられていた。「この腐れ
厨房ども」と思った時、最後のレスを見て1は愕然とした
「がいしゅつです、既存スレでやってね>1、http:www.…」
この時1はようやく全てを理解した、自分が必死で思いついた
ネタがとっくの昔に語り尽くされたがいしゅつだったことを、
そして自分がたけしだったことを。「夏が来る」1いや
たけしの胸には大黒麻季の歌声が静かに鳴り響いていた。
0004名無しさん@お腹いっぱい。
NGNG「夏が来る」 大黒摩季がこの歌を世に出して、もうどれだけ月日が流れたろうか。
そう、もうすぐ夏だ。海へ行こう。山へ行こう。皆期待に胸を膨らませている。
沖縄にしようか。北海道がいいか。金があれば海外へ行くもいいだろう。
ところが1よ。お前の現状はいったい何だ?中途半端に冷やした6畳半の自室に引きこもり
愚にもつかないスレッドを立て、皆の反応を心待ちにする。
お前の現状は正直笑えないのだよ。
ネット上では雄弁たろうとする君も、現実世界で口を開けばセミの鳴き声に
かき消されてしまうような生命力しか持ち合わせていない。
海の家で一夏のバイトをしようとしても、まわる所全てから門前払いを食らってしまう。
「熱くなれ」そう言ったのも大黒摩季だった。1よ、お前は熱くなったことはあるか。
心から熱くなったことがあっただろうか。魂の震えを感じたことがあるか。
>1
これは下らぬスレッドを立てることとは全く別のことなのだ。
1よ、俺の心が分かるか?俺の熱い思いは伝わったか?
俺もこんなに熱くなったことはない。もうこれ以上言わせないで欲しい。
お前にはこの歌を聴いて欲しいのだ。
「あなただけ見つめてる」 そう、この歌を
0005名無しさん@お腹いっぱい
NGNGオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナーオマエモナー
0006名無しさん@お腹いっぱい。
NGNGhttp://piza.2ch.net/test/read.cgi?bbs=ff&key=966571856&ls=50
http://piza.2ch.net/test/read.cgi?bbs=ff&key=966474591&ls=50
http://piza.2ch.net/test/read.cgi?bbs=ff&key=966308534&ls=50
http://piza.2ch.net/test/read.cgi?bbs=ff&key=966336092&ls=50
0007名無しさん@お腹いっぱい。
NGNG起動するまでの待ち時間、まず郵便受けを見る。空っぽだ。
次に留守電を確認するがメッセージは入ってない。
家に忘れていってしまった携帯にも着信は無かったようだ。
寂しくは無い。いつものことだ。
ブラウザを開いてネットに接続する。スタートページはもちろん2ch。
昨日立てておいたスレッドにどんなレスがついているか確かめる。
ページの検索で検索。ヒット無し。どうやら過去ログに回ったようだ。
過去ログを開いてまた検索してみる。意外ととすぐに見つかった。
レス数を見る。(3)。テレホ開始直後に立てたのに3。正直、目を疑う。
まあいい、量より質だ。わくわくしながらスレを開く。
「(゚д゚)ハァ?」「■■■終了■■■」。
0008名無しさん@お腹いっぱい。
NGNG0009名無しさん@お腹いっぱい。
NGNGhttp://saki.2ch.net/test/read.cgi?bbs=sakura&key=963719794
0010名無しさん@お腹いっぱい。
NGNG本当だから怒ってるんでしょ?
0011名無しさん@お腹いっぱい。
NGNG私はただなんとなく聞いてみたかっただけなんですが。
0012名無しさん@お腹いっぱい。
NGNGお前の煽りはつまらんのよ。やるならもう少し煽りの
スキルを身につけてからにしなさい。
0013名無しさん@お腹いっぱい。
NGNG0014>3,>4,>5,>7
NGNGそれともホントに友人いないのですか?
0015名無しさん@お腹いっぱい。
NGNGそいつらは↓のトムなのさ
ジェリーが大人になった頃トムはもうこの世にいませんでした。トムは自分の命の終わりがすぐ傍まで来ているのを知ったとき、こっそりジェリーの前から姿を消しました。ジェリーの前で弱って涙もろくなった自分を見せたくなかったのです。トムはジェリーの心の中ではずっと喧嘩相手として生きつづけたかったのです。トムがいなくなったのに気づいたときジェリーは悲しみはしませんでしたが、退屈になるなと思いました。トムとの喧嘩は最高にスリルのあるゲームでしたから。胸の奥が不思議にチクチクはするのですが、それが何なのか、ジェリーにはよくはわかりませんでした。トムの願い通り、ジェリーの心の中でトムはいつまでも仲の悪い喧嘩相手でした。そんなある日ジェリーの前に一匹の猫が現れました。トムよりのろまで体も小さい猫です。喧嘩相手のトムがいなくなって寂しかったジェリーは、今度はこの猫を喧嘩相手にしようと考えました。そこでジェリーは、穴のあいた三角チーズが仕掛けられたねずみ取りを利用して、その猫に罠をかけることにしました。いつもトムにしていたように。ジェリーは物陰に隠れて、ねずみを求めて猫がねずみ取りの近くに来るのを待っていました。そして思惑通り猫が罠に向かって近づいてきます。ジェリーはしめしめと思いました。いつものように、自分がねずみ取りにひっかかるふりをして、逆に猫をねずみ取りにかけてやるんだ。うふふ。手か尻尾を挟んだ猫の飛び上がる姿が頭に浮かび愉快です。でも、その猫はトムではありません。猫はチーズの近くまで来たとき、ジェリーが出てくるより早く美味しそうなねずみの匂いに気づき、目にもとまらぬ速さで隠れていたジェリーに襲いかかってきました。ジェリーはいつもトムから逃げていたように逃げましたが、トムよりのろまなはずの猫にすぐに追いつかれてしまい、体をガブリと噛まれました。ジェリーも噛みつき返しましたが、トムより体が小さいはずの猫は平気です。血まみれのジェリーは薄れ行く意識の中で、本当はねずみが猫と喧嘩して勝てるわけがないことと、いつもトムはジェリーに「してやられた」ふりをして、わざとジェリーを捕まえないでいたことを、そのとき始めて知ったのです。トムの大きな優しさと友情に気づいたのです。そしてトムがいなくなった時の胸の奥のチクチクの正体にも気づきました。かけがえのない友を無くした悲しみでした。ジェリーの魂が体を抜けた時、空の上には優しく微笑みジェリーを待っているトムがいました。
0016名無しさん@お腹いっぱい。
NGNG0017名無しさん@お腹いっぱい。
NGNGわざと1の煽りに乗ってやってるってこと?
只のコピペ厨房じゃん、アンタも含めてね
0018名無しさん@お腹いっぱい。
NGNG0019名無しさん@お腹いっぱい。
NGNG0020名無しさん@お腹いっぱい。
NGNG0021名無しさん@お腹いっぱい。
NGNG0022名無しさん@お腹いっぱい。
NGNG鹿賀剛史→鹿賀丈史
大黒麻季→大黒摩季
0023名無しさん@お腹いっぱい。
NGNG1>omaemona-
15>良くできました。半日ぐらいかかったかな?
0024本家あみいご
NGNGジェリーが大人になった頃トムはもうこの世にいませんでした。トムは自分の命の終わりがすぐ傍まで来ているのを知ったとき、こっそりジェリーの前から姿を消しました。ジェリーの前で弱って涙もろくなった自分を見せたくなかったのです。トムはジェリーの心の中ではずっと喧嘩相手として生きつづけたかったのです。
トムがいなくなったのに気づいたときジェリーは悲しみはしませんでしたが、退屈になるなと思いました。トムとの喧嘩は最高にスリルのあるゲームでしたから。胸の奥が不思議にチクチクはするのですが、それが何なのか、ジェリーにはよくはわかりませんでした。トムの願い通り、ジェリーの心の中でトムはいつまでも仲の悪い喧嘩相手でした。
そんなある日ジェリーの前に一匹の猫が現れました。トムよりのろまで体も小さい猫です。喧嘩相手のトムがいなくなって寂しかったジェリーは、今度はこの猫を喧嘩相手にしようと考えました。そこでジェリーは、穴のあいた三角チーズが仕掛けられたねずみ取りを利用して、その猫に罠をかけることにしました。いつもトムにしていたように。
ジェリーは物陰に隠れて、ねずみを求めて猫がねずみ取りの近くに来るのを待っていました。そして思惑通り猫が罠に向かって近づいてきます。ジェリーはしめしめと思いました。いつものように、自分がねずみ取りにひっかかるふりをして、逆に猫をねずみ取りにかけてやるんだ。うふふ。手か尻尾を挟んだ猫の飛び上がる姿が頭に浮かび愉快です。
でも、その猫はトムではありません。猫はチーズの近くまで来たとき、ジェリーが出てくるより早く美味しそうなねずみの匂いに気づき、目にもとまらぬ速さで隠れていたジェリーに襲いかかってきました。ジェリーはいつもトムから逃げていたように逃げましたが、トムよりのろまなはずの猫にすぐに追いつかれてしまい、体をガブリと噛まれました。ジェリーも噛みつき返しましたが、トムより体が小さいはずの猫は平気です。
血まみれのジェリーは薄れ行く意識の中で、本当は鼠が猫と喧嘩して勝てるわけがないことと、いつもトムはジェリーに「してやられた」ふりをして、わざとジェリーを捕まえないでいたことを、そのとき始めて知ったのです。トムの大きな優しさと友情に気づいたのです。そしてトムがいなくなった時の胸の奥のチクチクの正体にも気づきました。かけがえのない友を無くした悲しみでした。
ジェリーの魂が体を抜けた時、空の上には優しく微笑みジェリーを待っているトムがいました。
「また喧嘩ができるね」
「のぞむところさ、今度こそは捕まえてやるぞ」
0025名無しさん@お腹いっぱい。
NGNGさらしage
0026名無しさん@お腹いっぱい。
NGNGコピペってなんだ?教えろ2ちゃん愛用者。
0027名無しさん@お腹いっぱい。
NGNGおまえがな。
0028名無しさん@お腹いっぱい。
NGNG「夏が来る」 大黒摩季がこの歌を世に出して、もうどれだけ月日が流れたろうか。
そう、もうすぐ夏だ。海へ行こう。山へ行こう。皆期待に胸を膨らませている。
沖縄にしようか。北海道がいいか。金があれば海外へ行くもいいだろう。
ところが1よ。お前の現状はいったい何だ?中途半端に冷やした6畳半の自室に引きこもり
愚にもつかないスレッドを立て、皆の反応を心待ちにする。
お前の現状は正直笑えないのだよ。
ネット上では雄弁たろうとする君も、現実世界で口を開けばセミの鳴き声に
かき消されてしまうような生命力しか持ち合わせていない。
海の家で一夏のバイトをしようとしても、まわる所全てから門前払いを食らってしまう。
「熱くなれ」そう言ったのも大黒摩季だった。1よ、お前は熱くなったことはあるか。
心から熱くなったことがあっただろうか。魂の震えを感じたことがあるか。
>1
これは下らぬスレッドを立てることとは全く別のことなのだ。
1よ、俺の心が分かるか?俺の熱い思いは伝わったか?
俺もこんなに熱くなったことはない。もうこれ以上言わせないで欲しい。
お前にはこの歌を聴いて欲しいのだ。
「あなただけ見つめてる」 そう、この歌を
0029名無しさん@お腹いっぱい。
NGNG>>9 からのコピペか?
これ以上、図書館増やさんでよろし
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